2026/5/28-29に東京海洋大学で開催された日本船舶海洋工学会春季講演会において,当領域の博士前期課程学生3名が発表を行いました.発表を行った研究及び発表者(〇印)は以下の通りです.
- 〇 藤井謙佑, 武内崇晃, ⼤沢直樹, “隠れマルコフモデルを⽤いた弾性振動重畳応⼒時刻歴の⽣成⼿法に関する基礎的検討”, 日本船舶海洋工学会春季講演会, 2026年5月, 東京.
- 〇 ⼆宮樂⼈, 武内崇晃, 松尾佑希, ⼤沢直樹, “等価応⼒拡⼤係数範囲に基づく斜交⼗字継⼿の疲労強度評価”, 日本船舶海洋工学会春季講演会, 2026年5月, 東京.
- 〇 桐⽣泰輔, 柴⽥誉, フィンカトリカルド, 堤成⼀郎, “疲労⻲裂進展寿命に及ぼす疲労限特性と累積損傷影響に関する考察”, 日本船舶海洋工学会春季講演会, 2026年5月, 東京.
